大丈夫!!
これなら良くなるから!!
病院や治療院に通っても改善しない
有痛性外脛骨の方の為の整体院です!!
もしあなたが
・病院に通っているけど改善しない。
・何カ所も治療院に通ったが良くならない。
・歩くだけでも痛い。
・外脛骨の出っ張りを押すと痛む。
・痛くてスポーツができない。
・大人になっても痛い。
・体が硬い、すぐ疲れる。
・成長痛と言われて時間を待つしかないと言われた。
・朝起きるのが苦手。
もしこのような症状が当てはまるのであれば、きっとあなたのお役に立てるはずです。
同じように有痛性外脛骨で苦しんでいる方も良くなって、元気に歩いたり、痛みなく運動できるようになっているからです。
これなら良くなるから!
そう自信をもって言える理由を説明していきます。
埼玉で有痛性外脛骨ならパナ南浦和整体院

初めまして。
パナ南浦和整体院の山本です。
当院には有痛性外脛骨でお悩みの方もご紹介で多くご来院されています。
それは、実際に改善され、
大切な人に元気になって欲しい。
また、スポーツチームで急に動けるようになり、
ここなら改善できるのではと思っていただけているからです。
他の治療院ではこんな説明されなかった。
これが原因だったの?
こんな方法されたことないです。
このようなお声を頂くことが多いです。
改善した患者様から困っている方々の為にも発信して欲しい。
とお声をいただき今回、このページを書かせていただきました。
有痛性外脛骨はなかなか良くならないと言われています。
実際にいろいろな治療院に行っても改善しなかった方がご来院され、良くなっています。
少しでも希望を持って、絶対良くなりたいと思っていただけたらと思います。
まずは一般的な有痛性外脛骨の原因って?
一般的には、足にある、後脛骨筋の過度な緊張によって筋肉が付着している外脛骨に炎症や出っ張りが出て痛みが出ると言われております。
それにより、運動ができなくなったり、足に痛みが出たり、人によっては歩くのも大変になる方もいます。
病院や治療院では
そこに電気をかけたり、
マッサージしたり、
湿布薬など処方されたりします。
または、成長痛が収まるまでリハビリしながら痛みと付き合っていきましょうと言われたりします。
しかし大人でも有痛性外脛骨の方は沢山います。
でもこれだと有痛性外脛骨は完治できない
この方法は確かに楽になります。
僕も昔はそのことを考えて後脛骨筋やその周りの組織を緩めたりしていました。
でも楽にはなるが、完治までいかない。
その場は変わるが、時間が立つとまた痛みが出てくる。
根本原因は他にあるのではと考えるようになりました。
筋肉やその周りの組織のコンパートメントの問題
コンパートメントとは特定の筋肉周囲の空間で圧力が高まった状態をいいます。
それにより、循環障害が起きたり、筋肉や神経に機能障害が起きる場合があります。
その内圧が高まる事により後脛骨筋や周りの筋肉や組織に影響が出て有痛性外脛骨の症状が出ることが多いです。
コンパートメントが高まることでその周りの筋肉の動きが悪くなり、滑りが悪くなり、神経の逃げ道がなくなるのです。
それが痛みや炎症の原因になります。
足を着くだけで痛みが出ている場合もこれらの原因があります。
パナ南浦和整体院では、後脛骨筋周りの筋肉を緩めても改善しない場合はこのコンパートメントを整える調整をすることで、完治を目指しています。
それでも改善しない時もある
コンパートメントを整えて、良くなる事が多いのですが、それでも良くならないことがあります。
緩めても、また緊張して、痛みが出る。
また違う原因があるのでは?と思うようになりました。
外脛骨周りの組織の癒着
この痛み出ている場所の周りの組織が癒着して炎症があることが多いです。
点で圧痛を確認すると明らかに痛みがあるポイントがいくつかあります。
癒着している部分は炎症がある事が多いです。
そこの痛みが出ている所をピンポイントで調整することでビックリするくらい痛みが引いていきます。
それでも痛みが引かない場合もある
治療していても反応が悪い場合があります。
なかなか変化を起こさない。
回復しない。
このような場合は、
全体的に体が緊張していたり、
疲れやすい人。
アレルギーやお腹の調子が悪いなど
このようなパターンを持っている人がいます。
自律神経の乱れにより痛みがある
自律神経が乱れることで本来、脳から筋肉の緊張を正常に保つための指令が出せなくなり、筋肉が緊張しやすくなったり、痛みを抑える信号を出せなくなり、過剰に反応してしまうことがあります。
また自律神経が乱れ交感神経が優位だと炎症が引きません。
そうすることで炎症も引かずに組織が回復せず治らないという方がいます。
体が回復するメカニズムが回っていない人がいます。
その影響で外脛骨周りの筋肉が過剰に緊張したり、炎症が引かず、有痛性外脛骨の症状が出ることがあります。
正しい原因に対してアプローチできれば良くなります!
症状に惑わされないで、しっかり原因を見極め、アプローチできれば、有痛性外脛骨は良くなります。
有痛性外脛骨の出ている周りの組織を正常化する。
コンパートメントを整えて環境を良くする。
そして、体の治癒力の元である、免疫力や自律神経を整える事で体を回復させることができます。
それがとても大切です。
パナ南浦和整体院の有痛性外脛骨の施術とは?
1.外脛骨に関係する周りのコンパートメントを改善する
有痛性外脛骨に関係する周りの筋肉などのコンパートメントを特殊な方法で良くしていきます。
そうすることで、筋肉や周りの組織が正常な働きを取り戻し、歩行痛や運動時の痛みを改善していきます。
2.筋肉や組織の状態を活性化させる
オリジナルな方法を使って炎症が起きている場所、機能低下している神経や筋肉、組織の状態を回復させていきます。
パナ南浦和整体院では、筋肉や靱帯、血管などの癒着や滑走性、絞扼している部分を見つけ施術していきます。
そこを改善していくことで、それぞれが正しい位置にに戻り、筋肉など組織が正しい機能を取り戻します。
そうすることで足の動きや、外脛骨に関係してる場所が正しく使えるようになり、有痛性外脛骨の痛みを改善していきます。
3.体を回復させる自律神経を正常に整えていく
パナ南浦和整体院は自律神経専門院です。
自律神経を特殊な方法で改善していくことで体の炎症や脳の機能低下、酸素の状態、血流、リンパ、内臓機能、免疫力を回復させていきます。
自律神経は体を修復していく上でとても重要です。
そこが体が回復していく上での土台です。
どんなに筋肉や骨の歪みが整っても自然治癒力の土台である自律神経が機能低下したままだとすぐに痛みや不調がでやすいです。
そもそも自律神経の状態が悪くなかったら有痛性外脛骨の症状が出るところまではならなかったか、長引かないと思います。
その人がどのように自律神経が乱れているかを見極めて専門施術をしていきます。
4.どこが原因で症状が出ているか見極める
これがとても大事になります。
どこが原因で症状がでているかをしっかりと話を聞いたり、検査をして、調べて、治療していきます。
その結果、ここを施術すればこう良くなるとわかります。
なのでこれなら大丈夫!良くなるから!と言えるのです。
これなら良くなるから!
これらの理由から自信をもって有痛性外脛骨の施術をしています。
パナ南浦和整体院にはどこに行っても改善しない有痛性外脛骨の方が多く来院されます。
特になかなか治らずに、有痛性外脛骨で苦しんでいる患者さんはどんどん増加しています。
このような患者さんの願いは「とにかく改善したい」ということです。
そのような期待に応えることがパナ南浦和整体院のモットーです。
このような症状は時間との勝負にもなります。
早くこれたら、早く来れただけ良いです。
もしあなたが
・有痛性外脛骨の症状を改善したい。
・スポーツを全力でできるようになりたい。
・痛みなく生活できるようになりたい。
とお考えであれば今すぐご連絡ください。
きっとあなたのお役に立てるはずです。
全力でサポートします。